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財布の日(3月12日)

3月12日は財布の日です。

さ(3)い(1)ふ(2)という語呂合わせが由来です。

昔から財布の中に蛇の抜け殻を入れておくとお金がたまると言われていますが、お金がたまらない人の財布の特徴というものがあるそうです。

①レシートであふれている。

②ポイントカードが大量にある。

③クレジットカードが多い。

みなさんの財布は大丈夫ですか?

2019年03月12日
パンダ発見の日(3月11日)

3月11日はパンダ発見の日です。

1869年3月11日にあるフランス人神父が中国でパンダの存在を知り、これがきっかけで西洋でもパンダの存在が知られるようになったためです。

パンダがよく食べるものといえば竹(笹)ですが、パンダは他の草食性動物に比べて消化管が短く繊維質の多い竹を十分に吸収できません。そのため月に1回ほど消化できなかった竹によってはがれた腸粘膜の塊を嘔吐するそうです。また、効率的に栄養を吸収できないため1日のうち約10時間もかけて大量に食べなけれななりません。

パンダは竹(笹)が本当に好きなのでしょうか。。。

2019年03月11日
ありがとうの日(3月9日)

3月9日はありがとうの日です。

サン(3)キュー(9)!の語呂合わせが由来です。

普段からありがとうという言葉はよく使いますが、これは有り難しという言葉が語源になっています。あることが難しい、本来は起こりえない出来事に対して感謝の気持ちを伝える言葉として「有り難し→ありがとう」となったそうです。

感謝の気持ちは大切です。

2019年03月09日
珊瑚の日(3月5日)

3月5日は珊瑚の日です。

さん(3)ご(5)という語呂合わせと3月の誕生石が珊瑚であることが由来です。

珊瑚は卵から生まれて最初の数日間は海の中で泳いで暮らしています。この間に自分が成長していくための場所を探し、決まったら海底にくっつき、海中のカルシウムを取り込み珊瑚の骨となる部分を形成します。やがて珊瑚は自分のクローンをつくることで増殖し成長していきます。

2019年03月05日
出会いの日(3月2日)

3月2日は出会いの日です。

meetの(ミ(3)ーツ(2))という語呂合わせが由来です。出会いに感謝して友情や愛情を育むことを目的に制定されたそうです。

一期一会の出会いでも少し会話をするだけで気分が晴れたり、笑顔に癒されたり、ほっとしたり、ということがあります。出会いは大切にしたいですね。

2019年03月02日
豚の日(3月1日)

3月1日は豚の日です。

最も利口で役に立つ家畜の一つである豚への感謝を込めて制定されました。

豚といえば太っていてのろまなイメージがありますが、実は体脂肪率15%ほどで全く太っていません。また、本気で走ると時速40Kmほどで100mを約9秒で走る計算になります。ウサイン・ボルトより早く走る豚はおそるべしですね。

また、今年は猪年ですが中国では豚年だそうです。干支が中国から日本に入ってきたときに豚が日本にいなかったため、猪で代用したそうです。

2019年03月01日
ビスケットの日(2月28日)

2月28日はビスケットの日です。

1855年(安政2年)2月28日にパンの製法を学ぶために長崎に留学していた水戸藩の柴田方庵が同藩の萩信之助にパン・ビスケットの製法を書いた「パン・ビスコイト製法書」を送ったことが由来です。

ビスケットの語源はラテン語で「二度焼かれたもの」という意味である「ビス・コクトゥス」で「に(2)どや(8)く」の語呂合わせにもなっています。

2019年02月28日
プリンの日

毎月25日はプリンの日です。

プリンを食べると思わず「にっこり(25)」するという語呂合わせが由来です。

元々、プリンは船乗りの非常食で余った肉片や野菜などを卵液と混ぜて蒸し焼きにして保存のきく食べ物としていたそうです。

さて、プッチンプリンはプリンでない?そうです。プリンは卵、牛乳、砂糖などを混ぜて蒸して作ります。プッチンプリンは寒天などを冷やして固めているそうでプリンというよりはゼリーに近い食べ物だそうです。

2019年02月25日
レトルトカレーの日(2月12日)

2月12日はレトルトカレーの日です。

1968年(昭和43年)2月12日に日本初のレトルト食品としてレトルトカレーが発売されました。日本初のレトルトカレーは大塚食品のボンカレーでした。フランス語で「良い、美味しい」という意味の「ボン」から名付けられたそうです。

ちなみにククレカレーはクック(料理)レス(なし)を略してククレカレー、カレー曜日は海上自衛隊では毎週金曜日にカレーを食べる習慣があり、それをヒントにカレー曜日になったそうです。

2019年02月12日
生パスタの日

毎月7日と8日は生パスタの日です。

「な(7)まぱ(8)すた」という語呂合わせが由来です。さて、パスタをゆでる時に塩を入れますが、それはパスタにまろやかな塩味をつけるためなんだそうです。湯の中に塩を溶かすことで麺の表面だけでなく芯まで塩味が染み込んでよりまろやかな塩味になるそうです。そこで塩の量ですが湯に対し塩分濃度で2%以上、普段の塩ゆで程度の量では足りないくらいだそうです。

2019年02月07日